BRAND LIST
BOHLA
BOHLAは、日本人デザインチームがヨーロッパの工業デザイナーや、日本をはじめとする欧米諸国のバイヤーの協力を得てスタート。独自のデザインに対し、質感や品質の高さの両方を基本理念としている。
COREFIGHTER
1997年LAでブランドがスタート。Los Angeles的発想から繰り出すリアルな西海岸のストリートシーンを直球に伝え、日本にWESTCOASTスタイルの基盤作り上げた。力強いデザインの中にあるシャレの効いたギミックもカッコいいだけの日本のストリートシーンに一石を投じ、欧米特有の感覚を上手に伝えている。
DELUXE
多くのあらゆる人種が集まりストリートカルチャーという独自の価値観や尺度を生み出した NEW YORK。
そして世界のストリートカルチャーを雑多にのみこみ発展し続ける 東京。
DELUXEは、ルーツである海外での経験と生まれ育った地へのプライドを基に揺るがない創作の中でストリートの最上級=DELUXEを目指します。
また、DELUXEの考えるストリートテーラーという服作りの姿勢を崩さず、着る人それぞれの個性を引き出し、その人にとって価値のあるものになるようなリアルクローズを提案していきます。
FCRB
99年秋冬、SOPH.ライン内にて落とし込まれていた「BRISTOL」というキーワードを架空のフットボールクラブとして想定。「F.C.Real Bristol」という別のスポーツラインとして立ち上げる。00年秋冬、この架空のフットボールクラブというコンセプトに「NIKE」が共感。今では当たり前になったスポーツとファッションのコラボレートという、当時としては画期的なWネームブランドの先駆けとなる。その他、Jリーグチームのスポンサードを会社として行うなど、リアルとバーチャル両面からサッカー的アプローチを発信し続ける。
GDC
様々なファッション/スタイルをスタイリスト、フォトグラファーとしてのフィルターを通し、独自の感性を発信し続けて来た熊谷隆志。そんな彼の基盤にあるスタイルは常に“トラッド”そして現在に至るまでの彼の感性を型にしたもの、それが『GDC』GDCではトラッドを基盤とし、シーズン毎に新たなテーマを掲げ、そのテーマに沿った服作りブランドコンセプトとし、これまでに様々なテーマに挑戦してきた。
HIDE AND SEEK
1995年創立、10周年の2005年よりリニューアルし新たなスタートを切った。ディレクターTEE氏によるライフスタイルからクロージングの考えだけにとどまらないBORN FREE的な発想から、常に新しいことを配信し、様々なシーンからの理解より生まれた、シンプルで飽きの来ない、オリジナルかつ普遍的なアイテムをリリースしている。
KUUMBA
MADE IN JAPANのインセンスブランド。全て手作業により作られるクンバのお香は天然オイルをふんだんに使用し、柔らかみを含んだ濃厚な香りを最後まで楽しめる。デザインされた香りは数百にものぼり、自分好みの香りを見つけられるはず。お香の他にエアフレッシャーやアロマオイルなども取り揃えている。
MIW
MADE IN WORLD のオリジナルブランドMIW。着回しの効く定番アイテムも常に時代を追って少しづつ変化していく中、安心して着続けられる様に綿密にモディファイしています。シンプルかつリーズナブルなアイテムが多く、いつのまにかヘビーローテーションになっていることでしょう。
OVER THE STRIPES
1996年にスタート。基本テーマは「ロックテイストを取り入れたPOPなデザイン」。2002年には、古くからグレムリンコレクターであるデザイナーが念願のグレムリンのライセンスを取得、コラボレーションアイテムをリリース。決まったテーマを持たず、現在も様々なアイテムを展開し続けている。






