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今月の上旬に、アメリカ買付けに、行ってきました。

その時に、とても印象に残った場所を紹介します。

サンフランシスコの街中から、南へ30マイル位の所にある、

スタンフォードショッピングセンター内のRALPH LAUREN shopです。

こんな感じで、扉が大きく、

閑静なつくりです。

フロアとフロアの間のスペースです。

両サイド、ガラス扉になっており、天井が高く、

自然光がとても気持ちいい空間でした。

SHIN

1991年頃だったと思う。まだ、自分が別の洋服屋でアルバイトをしていた時、休憩の合間にMADE IN WORLDへ、よく顔を出してた。この頃は渋谷消防署の前にある雑居ビルの2階にある5坪の店で、ここの廊下からは、消防署の脇の坂が、渋谷公会堂の方まで真っ直ぐに伸びている。手すりから顔をだして両脇を望むと、右手は明治神宮へ向かう坂があって、左手には電力館に向かう道があり、ホント気持ちの良い眺めだ。目の前の道(ファイヤー通り)には、知り合いが良く行き来しているから、店前の踊場から、「おー!いま昼休憩?」「そう、天宝で食ってきた帰り〜」みたいな会話が飛び交ったりしてる。店の前にはダンボールが4個くらい積み上がっていて、入り口の横には、少しひん曲がったパイプ椅子が置いてある。小さなガラス張りのディスプレイスペースには、若干ホコリの被ったトルソーが、格好も付けていない状態(まさに等身大のファッション)で、突っ立っている。右側の木枠のガラス扉を開けて店内に入ると、ディスプレイの裏側に小さい木製のガラスケース付きのレジ台があり、横には色々な人の写真が適当に貼ってある。店内の両脇の壁には、2段になっているハンガーバーがあって、パンパンな状態のまま、ヨーロッパのデザイナーズ物やアメリカ物など、全く統一感の無い商品達がぎっしりと詰まっていた。中央には胸くらいの高さの什器があって、片側はたたみの商品が積み上げてある。反対側には、こちらもハンガーバーいっぱいに商品がひしめいている(この感じが宝探しみたいで楽しいのだが)。入り口を入って、正面は壁一面に鏡と、その上から棚が作り付けてあって、上段にはスニーカーやキャップ類などが置いてあり、下の段などにはTシャツが、小さくたたんで置いてあったりする。鏡の足元には口の空いたダンボール箱が一つ、中には旧年の商品などが激安の状態で乱雑に投げ込んであった。鏡の横には簡単に取り付けられたカーテンが敷かれていて、その中にはダンボールに入った在庫などが積まれており、試着をする人がいると、人ひとり分のスペースが出来るように、ダンボールを引っ張り出したりする。ただ、5坪の広さには大きすぎるくらいの中央の什器は、人一人通れる位のスペースしか無く、見ず知らずのお客さん同士で、すれ違う時なんかは、小声で「あっ、すみません」とボソッとつぶやき声が聞こえてきて、ちょっとした“あいさつ道路”もとい“あいさつスペース”と言った感じだ。レジには1人がいて、黙々と絵などを描いたり、調べモノをしていたりしてる。また、1人がおもての椅子に座って、今日発売の雑誌を熟読していたり、しばらくすると、楽しそうに電話で会話をはじめ、更にもう1人が、外と中を行ったり来たりして、2人とちょこちょこっと会話すると、その合間に何枚かササッと洋服をたたみ、下に落ちてしまった商品を拾い上げて、パンパンに詰まったハンガーバーに掛け直す。お客さんが商品を持ってレジに来ると、ガガッ、ガガッと、なぜだか重たい音を立てるレジが鳴り出すと、もう1人が、丁寧に商品を袋詰めして、お客さんに手渡す。レジにいる1人が日計表にサラサラっと売れた商品情報を書いて、みんながまた同じ作業に戻る。この店にはしょっちゅう友達やら後輩やらが集結していて、3人くらいが集まると、店内がセールかってくらい混み合ってしまう。お客さんが来ると、店からぞろぞろっと、踊り場まで出て来て、また楽しそうに会話が続く。そして、夜に行われる誕生日会の場所と時間を再度確認すると、「じゃあ、9時くらいにナカメ(中目黒)の”藤八”ね〜」なんて言って去っていく。こんな感じ。

ある日、いつものようにフラッとお店に立寄ると、「オリジナルで洋服も始めたんだ」って話を聞いた。ちょっと前から、バック・トゥ・ザ・フューチャー風の文字でMADE IN WORLDって入ってるTシャツなど数型は、リリースされていたけど、洋服としてリリースされたアイテムは、ポケットが配色になっているコーデュロイ素材のシャツジャケットをはじめ何型(他に何があったか、忘れてしまいました)が店頭に並んでいた。小指の先くらいの小さい白とブルーのタグにKnotと入った商品は、当時のショップオリジナルにしては珍しく、ほとんどがショップ名と同じ名前のオリジナル商品が一般的で、全く別の名前でリリースする、というのはチョッと画期的だった。KNOTとは当時のメンバーの頭文字で構成されていて、それを一つに結ぶといった意味のKNOTはとても良いネーミングだ。当時のメンバーは全員が全く違ったテイストの人達だったので、よけいに面白く写ったのもある。その後、ナイロンのコーチジャケットやキルティングのブルゾンを皮切りに、KNOTのアイテムは徐々に増えていった。しばらくすると、ドメスティックブランドが爆発的に増加していくのだが、ある意味スタイルを変えないトラディショナルな佇まいのKNOTは、主張をしない分、インポートや国内外のブランドと合わせ易いこともあり、結構人気があった。その上、何年も着続けてくれる人も多くって、いまだに昔リリースされたアイテムを着ている人を見ると、なんだかうれしい気持ちになる。

KNOTはその後、定番的なアイテムが増え過ぎたのと、KNOTのブランドイメージをリセットする意味もあって、一時的に休止していた(現在は店名の頭文字をとったMIWネームでリリースしている)。そして、今年の秋冬からMADE IN WORLD 20周年という区切りの年に、新たに「Knot at all」として再スタートします。これらのアイテムは完全にKNOT世代(AGE 30 OVER)へ向けたアイテムとなっていて、完成度もかなり良い感じに仕上がっています。それではアイテムの一部を公開(下)。それと、プレスリリースも載せておきます。お楽しみに。<K5>

Knot at All
今年でMADE IN WORLDは、20周年を迎えることとなりました。そして、新たに再スタートを切る意味も込めまして、オリジナルブランド“KNOT”が“Knot at All”として生まれ変わりました。“Knot at All“とは、音的に否定的な響きを持つ「ノット」が、英会話で頻繁に使用される”No, not at all.“の「別にかまわないよ」と言った、優しく促してくれるような、「温かい言葉を、常になげ掛けてあげたい」といった気持ちと、MIWが今までに歩んできた、沢山のムーヴメントを「凝縮した一つの点」として考え、それを繋ぎあわせる役目をMIWが担ってきた事を表現しています。
新ブランド“Knot at All“は、今までMADE IN WORLDが「世界中から良いモノを」をテーマに、MIW的フィルターを通じ、培ってきた様々なプロダクツを再構築し、出来上がった完成度の高いアイテムであり、更には、今年20周年を迎えるMIWと時を同じくして育ってきた、AGE 30 OVERの大人達が、最近のストリートシーンにも、すんなりと溶け込む事が出来る、新しいリアルクローズのかたちです。
Would you mind if we keep on going ?? No, "K"not at all !

先日、店の近くのCAFE&BAR“WONDER BOWL”の32th Anniversary Partyに行ってきました!店内にはDJもいて、ものスゴく盛り上がっていたので、外の入り口で、渋谷店のスタッフを毎回お世話してくれている“まさるさん”を撮影!

夜遅くまで、人!人!テキーラ!人!テキーラ!テキーラ!みたいな感じでした!
WONDER BOWL 32周年おめでとうございます!!また、おいしいご飯とテキーラを飲みに行きます!
(NOB)

MIWでブログを書く事になって、おかげさまで15回が経過した(今回で16回目)。ブログの女王しょこたん(中川翔子)であれば、15回の更新など、ほんの数時間で超えてしまうだろう。自分の場合、書きたい事は沢山あるのだけど、それをどのようにまとめるのかが、結構難しい。その上、最初の頃は、洋服紹介をどのように織り交ぜていくかなんて、逆に沢山の制限を設けた中で書こうとしていたので、とても苦戦した。ブログというのは、走っている状態の中で、本音を曝け出せばそれだけ、一枚一枚服を脱いでいる様なモノ。そして、「もう自分が直面した出来事や素直な気持ちを全て伝えよう」なんて思ったら、まさに素っ裸で走っているようなモノだ。自分のブログも極力楽しんでもらおうという気持ちから、最終目標は両手に桶を持って裸踊りをするような、内容になるのだろうか・・・
しかし、大事な問題があったりする。それは文章を書く上で必要不可欠なモノ。”文章力”が、大して無いコトだ。先に言っておきますが、自分は完全に理系人間です。国語の自信は全くと言っていい程ありません。現在、こんだけ長い文章を毎回書き続けているのは、単純に人に楽しんでもらえる文章を書こうと”足掻いている”からであって、実際に文章は長くした方が書き易い。短く簡潔に書く方がテクニックが必要なのだ。なので、自分の知らないテクニックがあったり、必要なスキルは全く持ち合わせていないことは、理解している。なので、読み辛さを感じる等の文章的未熟さは、ご勘弁下さい。
それともう一つ、文章が長い事で、自分なりに読者を選択しているところもある。自分の事を知らなかったり、表面的な情報だけを得ようという人は、決してこの長い文章を読む事は無いであろうという、勝手な自分の”照れ”を含んだ小さい計算だ。そんなワケで、1回でも自分の文章を読んで頂いた人は、感謝の気持ちしかないけれど・・・。
自分が文系ではない、という話に戻ると、小学校の時は学習塾というよりは、公文やそろばん塾が流行っていて、クラスの半分以上がそのどちらかに属していた、自分は少年野球チームや警察署の柔道、絵の教室と勉強からは完全に切り離された環境に置かれていた。なので、小学校時代は理系でも文系でもなく、勉強しない系だ。テスト等は早く終わった人が答案用紙の裏に、絵とかを書いて良いルールがあって、もうテストそっちのけで用紙裏に沢山の絵を描いてた。教科書だって、ほとんどがパラパラ漫画の餌食になり(なぜか陸上競技のパラパラ漫画が多かった。きっと「ハイパーオリンピック」ってゲームにハマっていたからだろう)。そして、写真の掲載されている偉人達はモミアゲ、鼻毛にアフロを基本に、お歯黒、猫目、巨大な唇などなど、どれも衝撃的な変化を遂げていた。
中学生になると、なぜだか数学と理科は調子が良かった。化学式も電子配列とかで何となくわかったし(この頃限定ですが)、生物も幼少時代の虫取りをはじめとした外遊びの貯金で勉強をせずとも成績が良かった。しかし、社会の内容は全く覚える事が出来ず、例えば1192年の鎌倉幕府だって、「4192年:ヨイクニ作ろうだっけ?あれ、なんだっけ??492年?アレ?これも違う・・・」みたいな事になっちゃって答えが出てこなかった(昔の話ですよ)。国語のテストも自分勝手な解釈で考えてしまったりで、全然答えが合わない。答え合わせをしても、何が間違えなのか、皆目検討が付かない状態だった。
高校でも続けて数学と理科は、あまり勉強をせずとも問題なかった。完全に過去の話ですが、この頃、微積分は数式で図柄や立体がイメージ出来たので結構スラスラと問題を解く事が出来た。しかし、社会は常に赤点ギリギリ。国語も夏休みに作文の宿題があって、自分なりに最高の作文に仕上がったつもりが、5段階中、下から2番目の評価だった。これは相当こたえた。
しかし、「文章で人を楽しませよう」っていう気持ちは、昔から持っていた様だ(卒業文集とか)。友達から「お前の文集面白かった」なんて言ってもらったら、「あっ、そう」なんてコト言って、正直なところ天にも昇る気持ちだった。実は今だと、ブログ読んでると聞いただけで本気で喜んでいる(批判とかは耳にしていないので、全てを良い解釈で受け止めて・・・)。そんなこんなで、書き続ける事で、楽しんでもらえるよう心がけてる。そして、文章はあまり短く出来ないけど、改行した方が良いなんて言われてから、素直に実行していたりと、ちょっとずつだがスキルアップしている気がする(ほんとうにチョット、文章を書く時間が短くなっているのも理由の一つ)。自分の文章は決してスマートな感じでは無い。でも、熱い気持ちを持って書いてます。楽しませようったって、ウソを書いている訳でもないし、誇張もしていない。人のネタとかでもなくって、自分の目で見て感じた、血の通った自分情報だ(人から教えてもらった事とかは、キチンと説明した上で消化し、発信しているつもり)。こうして、「両手に桶の裸踊り的文章」を目指し、これからも書き続けていくのだ。
注:今回(Y)がブログ更新回数14回と急速に近づいてきたので、引き離しを謀る為、大人げが無いのですが、早めの更新としました。
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早いもので来週から6月が始まりますね。

皆さん元気にお過ごしですか?

僕は元気です。

突然ですが、みなさんエコしてますか?

僕はと言うと、今までエコに全くといっていいほど興味がなかったのですが、

最近エコバックを使い始めました。

これです。

しかも折り畳めます。

値段も¥525とエコです。

みなさんもエコ始めましょう!

メイドインワールド各店にて取り扱い中です!

(TORU)

台風5号発生しましたね。

ゆっくりとしたスピードなので週末はいいうねりが期待できそう!

こないだの日曜の茨城は、雨で、霧もすごくて、。でもサイズはしっかり、風も合っていたので3時間ほど入水。寒かったし疲れました、。

今週末は晴天だといいな~、そしてゆっくりとした気持ちでサーフしたいですね。

(Y)

この間、いらない本とかをブックオフにでも売ろうかと思って整理してたら、自己啓発本とか心理学の本とかがなんだか沢山出てきて、自分って結構この手のジャンルが好きという事が判明した(実は判明してない、本当はうすうす感づいてたので)。どんな感じの本かって言うと、キヨスクとか、コンビニの雑誌の横に単行本やら漫画などと一緒に置いてあるアレ。心理学やら話し方をはじめ、その他いろいろ。ちょっと落ち込んだ時とか、なんかスキルアップしたくなった時も買っちゃうし、ちょっとした旅行とかあると、駅の本屋とかで、なぜだか買っちゃう。さらっと一回くらい読む程度なのだが、そんなこんなで結構溜まっちゃった。
そのほとんどが単行本の、心理学だってユングやフロイトとかでは無く(フロイトの夢判断と精神分析入門は昔に読んだけど、そういうのじゃなくって)、もっと手短かな軽い内容。こんな時はこういう心理とか、こんな態度をしたらこういう心理とかをつらつら書いてある。最初はフムフムなんて思って読んでいるのだけど、次の日にはほとんど忘れちゃう。自己啓発本も「出来る人間のナントカ術」とか、「上手な○○の仕方」とか、「何とか会話術」みたいな内容のソレも最初はナルホドなんて思ってるけど、読み進めていくと、細かいシチュエーションの対応まで覚えていられないから、結局どうでもよくなっちゃう。更にそんな場面に出くわしても「うわぁこの本読んでたおかげで、スマートに対処できたなぁ」なんてことは、残念ながら記憶に無い。それでも印象に残った事は、多少なりとも自分の役に立っている気がするけど。結局のところ本で読んだくらいじゃあ毎日のライブ感に到底対応出来なくて、現実はもっと人間臭いところで動いているわけであるから、結局のところ素の自分で動いてしまう事が多い、だから本当に参考程度だろう。でも、読まないよりは、良いのではないかなぁ(そう思っているから、また買っちゃうのだけれど)。
心理学の本とか自己啓発の本とかを色々と読んでみて、他人に対しては、「何事にも常に無償の愛を持って接せよ」とまぁLOVE&PEACE的な対応で接したら良い、みたいな事が多く書いてある。人物像だと宮沢賢治「雨ニモマケズ」の”私はなりたい”の人とか。自分的には、これらは共感も持てたり、自分もそれを目標にでっかい人間になるぞ!なんて思ったりするんだけど、現実はそんなにうまくいかないモノで、ムカつく事とかあると、無償の愛など何処吹く風、単純にふざけんなコノヤローなんて思っちゃう。でも、しばらくすると「これは自分が引き寄せた経験だ、この状況を与えてくれた事に感謝しなくちゃ」なんて、人間としての成長を喜ぶ、聖職者のごとく大人な自分が出てくる。でも、更にしばらくして、自分の気持ちに正直になれ、不満は主張をせよ!邪魔するものは、力ではね除けろ!なんて考えも出てきたり、こんなフィードバックを続けていると、やっぱりどうでもよくなっちゃって、結果そんな小ちゃいことも気にしない大きい人間になっているのだ(いや、この場合、単にマヒしているダケなんだけど)。
それから、ちょっと困った事もあった。仕草でわかる深層心理みたいな本とかを読んだすぐ後だったりすると、人と話していて「こういった会話の流れで、今まさに腕を組んだってことは、これは防御本能からくる動作で・・・」とか「急に目をパチパチし始めて・・・今の内容は、この人に緊張状態を引き起こしていて・・・」と急にそればっかりが気になってしまって、話に集中出来なくなっちゃう。もう、話の内容よりも相手の心理状況が気になっちゃって、更に、自分もそういう仕草とかした場合には、「オレ、今この態度した!」とか、こうなると会話どころじゃなくって、心がどっかに行っちゃう。ただ、自分が読んでいるのって、基本的に専門書とかではないから、行動分析学見地からして云々とか、大それたモノではない。恥ずかしながら、あくまで自分流の分析が広がっていってしまうだけであるので・・・。
それでも、行動の裏にある深層心理とかって、個人のパーソナリティを非常に感じる部分なワケで、けっこう興味はある(その一方で「誰が何処で何をした」などの噂話的な興味は一般の人より薄いと思う)。そして、洋服とかもモチロン性格とかが影響する訳だから、「洋服心理学」なんてモノがあってもおかしくないのでは(既にあるのでしょうか?)。例えば「ラルフローレンのシャツを着ている場合、ブルックスブラザースのシャツを着ている人より、リベラル思考が強い傾向にあります」や「濃い色のデニムにサーフTシャツを合わせていたら、精神が不安定な状態ですよ」とかね。そういえばつい先日、「スニーカーを年3足以上購入する人は、リーダーの素質大:米調査」なんて記事が掲載されていたっけ。まぁ10数年も洋服屋に居ると、ヒトの洋服を見て部分的な性格は、ブランドやアイテムのチョイスや、スタイリングとかで何処にインスパイアされているとか、突っ込み具合などで、それなりにわかるような気がするけれど。とりあえず言っておきますが人の格好を見て分析をする様な事はありませんよ。

また、自己啓発や心理学とかって、本当にヘコんだ時、全く役に立たなくって、こういう情報を入れる気にもならないモノだ。そんな状態になった時は本とかじゃあ無くて、家族や仲間達とどうでもいい話をするくらいが、意外と特効薬になったりして。そんな理由も後押しして、これらの本達は「いつかまた読むだろう」という枠にも入れてあげられず、スペース上の問題から、きれいサッパリ処分してしまいました。

そして、コチラ(写真上)。原宿店で展開中のフリマコーナー。これらのアイテムは、いろいろな人達がどんな気持ちとバランスで購入に至ったのだろうか?そこには涙無くして語れないドラマが存在してたりして。

そういえば、これまで書いていなかったけど、処分するのに沢山出てきたジャンルがもう一つあった。「まめ知識」系の本。コレ達もまた、キオスクやコンビニで売ってる定番書物なのだ。<k5>

大野マー出演のX-TRAILのCM

続きがありました。

NO LIMIT PROJECT#2 プロサーファー大野修聖がアマゾンの逆流に挑む!

ワイプアウトしたらやばそう、、ピラニアとか。。

(Y)

TENDERLOINの入荷連絡をご希望のお客さまは、

お手数ですがこちらから 、お名前、ご連絡先(携帯番号)、e-mailアドレス、お問い合わせの内容、を送信して下さい。

※携帯電話の場合、受信設定によりPCからのメールが受信できない場合がございます。

 受信設定のご確認(受信できるように)お願い致します。

 メールが受信拒否された場合は携帯番号に連絡するようにしています。

 ご登録時に携帯番号も忘れずにご記入下さい。

※アドレス、電話番号が変更になった場合も同様にご連絡お願い致します。

宜しくお願い致します。

昨日は免許の更新で鮫州までバイクで行ってきました。せっかく良い天気だったので、そのまま帰るのももったいないなぁってことで、あてもなく走ってみました!
海岸通を走っていると出てきました!レインボーブリッジ

渡ることはあっても、この辺から眺めることはなかなかないですよねぇ。
そして銀座方面へ向かうと歌舞伎座が。普段銀座なんて行かないので、初めて見ました。

そして東京タワー

なかなか東京の人は行かないですよねぇ。修学旅行生と外国人で賑わっていました。
最後は月9で話題の国会議事堂

小学生の時の社会科見学以来です。あまりにも警察が多くてバイクも止められず、ビビりながら裏からパチリ!
気候も良くなってきたので、普段行かない所に行ってみるのも楽しいですよ!

これからの季節、サングラスは必需品です。お店でも3990円で販売中!
ちなみに噛んでたトライデントのガムは30分で捨てました(笑)

<MUKKY>